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カスタム調査にも対応
競合調査 サービス

社内では実現できない
調査精度とスピードで対応

DQG競合調査の5つの特長

1
基本的な調査から深掘り調査までワンストップで提供
人員体制・生産体制・販売体制の調査に至るまでなど、自社のリサーチではまかないきれない多種多様な業種・商品・サービスにおける競合企業の動向について、基本的な調査から経験豊富な調査員による深掘調査まで、ワンストップでスピーディにご提供いたします。
2
世界90カ国超に対応するグローバルネットワークを構築
DGQでは、国内でご提供しているハイクオリティな調査を世界主要90カ国でも対応可能です。海外市場進出のための市場調査や流通経路分析、フィジビリティスタディ(実行可能性調査)、取引先の実態調査など様々なニーズに対応可能なグローバルネットワークを構築しています。
3
高精度な調査内容
ビジネスの競合対象について現状を分析し、客観的に評価するための結果をご提供。競合先の市場におけるポジションの確認や、新規参入を検討しているマーケットで先行する他社動向の把握など、マーケティング戦略立案で必要となる様々な情報についてご報告致します。不正競争防止法などのリスク関連知識にも富んだ調査マネージャーが案件をハンドリングしますので、得られた情報は安心して事業活動にご活用いただけます。
4
顧客の再依頼率90%超の信頼性
様々な角度から調査対象(競合企業・ライバル会社)の情報収集・分析(仮説設定)・仮説検証のプロセスを繰り返し、事実に近いデプス情報を提供いたします。過去20年間で1500件以上、再依頼率90%超えの実績が信頼の証しです。
5
他社では難しい調査にもカスタム型で対応
競合調査の内容は多岐に渡ります。独自商品の開発、マーケティング戦略の策定、消費者動向の把握など、様々な課題に応じた情報収集が必要です。また、定性的調査が必要なケースもあれば定量的情報が鍵となるケースもあります。DQGでは、あらゆる業種・業態に必要な調査にご対応するため、経験豊富な調査マネージャーが、現状の課題、調査を検討された経緯、対象企業に関して保有する情報などについて十分なヒアリングを行った上で、貴社にとって最適な調査を設計、ご提案いたします。
調査の流れ
競合調査チェック
ケーススタディ
CASE 1:差別化ポイントの把握
競合企業の強みとするポイント(差別化ポイント)と弱みとなるポイントが明確になり、経営戦略を立てる上で重要な情報が入手出来た。
CASE 2:売上金額・仕入価格・原価率の把握
有価証券報告書や企業調査会社が提供する与信調査レポートには掲載されていない商品別の「売上高/材料仕入額/原価率」を知ることが出来た。
CASE 3:経営計画の把握
企業調査会社やマーケティングリサーチ会社では、調べることが出来なかった、競合企業の「今後力を入れていくサービス」について具体的な情報が入手出来た。
CASE 4:営業体制・手法の把握
競合企業の営業体制について「営業人員数」、「インセンティブ制度の内容」、「アプローチ方法」、「成約率」、「自社の強み・他社との差別化している部分」等の内容が具体的に分かった。
CASE 5:開発体制の把握
競合企業の製品開発体制について「開発組織の全体像」、「企業上層部の見解」等が具体的に判明した。
調査項目実績

 

調査対応可能な国と地域

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